前橋市で予算を抑えて家を建てたい方は三光土地販売までご相談ください。
こんにちは!
今日は前橋市元総社町の売地をご紹介いたします。
この土地はJR新前橋駅近辺に位置します。
近くには【上野國総鎮守 総社神社】があります。
土地面積が24坪と群馬県ではかなり狭小となりますが、物件紹介ページの建築プランを見ていただければわかるとおり、立派な住宅も建築可能となっております。
建築プランでは駐車場が1台分となっておりますが、インナーガレージで3階建てのプランに変えれば、2台分の駐車場も確保できます。
2階建ての建築プランですと、土地建物合わせて約2,250万円のご予算でお家が建ちます。
上記の金額には仲介手数料や融資に関わる手数料も含まれています。
外構工事費用は含まれていませんので、住宅の周りをコンクリート土間で仕上げたり、アスファルト舗装したり、ブロックフェンスを作ったりするとある程度の費用が掛かってきます。
しかし、この土地は狭小なので、外周にブロックフェンスを行うといっても、100坪の土地に同じようにブロックフェンスを行うのと比べるとだいぶ金額に差が出ます。
狭小の土地ならではの無駄がない敷地の利用となります。
土地区画整理事業の【元総社蒼海地区】と隣接している土地ですので、前面道路は現在整備中となっています。
この辺りは【西毛広域幹線道路】が開通し、様々な店舗が有ります。
フレッセイ 元総社蒼海店、ベビー・子供用品バースデイ元総社店、西松屋 前橋元総社町店、はま寿司 前橋元総社店、マルエドラッグ前橋元総社蒼海店、大戸屋ごはん処 元総社蒼海店など、生活に便利な店舗が集まっています。
私も子どもがまだ小さいので、元総社の西松屋にはよく行きます。
またイオンモール高崎も近いので、その辺りの利便性も良いです。
アメリカ、イスラエルとイランの戦争で、日本も建築資材等の供給でかなりの影響を被っています。
建築費用が半年前と比べるとグンと上がってしまったという話もあります。
早く落ち着いてくれればいいですが、今のところ解決策は模索中といったところでしょうか。
あとは住宅ローンの金利の上昇も気になるところですね。
以前までは、ほぼほぼ皆様、変動金利を選択されていましたが、今後は固定金利も視野に入れていく方も多くなっていくのではないでしょうか。
金利の上昇による総返済額の変動はかなりのインパクトがあります。
ちなみに、上記でご紹介した土地は、土地の西側道路部分に関しては、セットバック(道路後退)が必要となりますので、実際に利用できる土地面積は24坪よりもう少し小さくなります。
道路後退というのは、接道している道路の中心から2mまでの部分の自分の敷地が道路の一部として利用されるものです。
道路後退した土地は、そのまま自分の所有権でも構いませんが、市町村に寄付する事もできます。
面積によって変わりますが、寄付することにより多少の対価を受け取ることもできます。
道路後退部分には通行を妨げる構造物の築造はできません。
実質、誰でも通行できる公衆用道路のような状態になるので、寄付してしまった方が後々の管理などを考えると楽だと思います。
固定資産税に関しても、寄付してしまった方がいいのではないかと思います。
5月はゴールデンウィークがありましたね。
私もお休みをいただいていたのですが、子どもが体調を崩してしまい、遠出はせず予定を変更して近場の公園で過ごしておりました。
暖かくなってきたこともあり、公園では水遊びをしている子どもたちも多く、とても賑わっていました。
私たちは虫取りやザリガニ釣りに挑戦したのですが、一回も釣れず周りの子たちが捕まえたザリガニを見させてもらって終わりました。。。
子どもたちは「次はいっぱい捕まえる」と盛り上がってましたが、私は虫もザリガニも触れないので、捕まえずに見るだけでいいのになと思ってます。
帰りには、「夏になったらカブト虫」と言われたので、子どものためにも頑張るしかないなと気合が入りました。
そんな子どもたちに鍛えられる毎日ですが、季節によって自然な遊びができることは、なんだかんだ貴重だなと感じています。
そんな自然の中でのびのび遊べる環境が身近にあるのは、群馬の大きな魅力の一つだと思います。
特に前橋市は、公園や自然スポットが多く、子育て世代にとって過ごしやすい地域だと思います。
広い公園や遊べる場所が多いため、今度の休みどこへ行こうかな、と悩んでも、気軽に遊びに行ける場所がたくさんあります。
子どもがいると、どうしても「どこへ連れて行こう」「今週は何をしよう」と悩みますが、遠出をしなくても、近くの公園で季節を感じながら過ごせるのは、忙しい中ではありがたいことだなと思います。
最近では、公園で開催されるイベントやマルシェも増えてきました。
キッチンカーが集まるイベントや、ハンドメイド雑貨の販売、親子向けワークショップなど、休日寄ってみると賑わっているところが多いですよね。
その他、大型商業施設やスーパー、病院なども揃っており、車移動もしやすいため、日々の暮らしで不便を感じる場面は意外と少ないように感じます。
さらに、少し車を走らせれば赤城山方面へも行けるため、キャンプや川遊び、登山などアウトドアを楽しむ方にも人気があります。
夏は涼しく、冬は空気が澄んでいて、四季をしっかり感じられるのも群馬ならではです。
自然が多いエリアをお探しの方には、荒子町の売地もおすすめです。
→ 荒子町 売地
荒子小学校から約350mと通学しやすく、前橋総合運動公園にも近いため、子育て世代の方にもおすすめしやすい立地となっております。土地面積も117坪あり、広々と使えます。
三光土地販売では、前橋市を中心に地域密着で不動産のご提案を行っております。
土地探しから住宅のご相談まで、お客様一人ひとりのご希望を丁寧にお伺いしながら、最適なご提案をさせていただきます。
前橋市周辺で土地や住宅をご検討の際は、ぜひお気軽にご相談ください。
蒸し暑い日が増えてきましたね。雨が降りそうで降らない日が続いていますね。
自家用車での移動が多い前橋市では、急な雨で傘を持っていなくても何とか雨に濡れずにすみます。この時期の折り畳み傘は、歩きの際は必需品ですね。
前橋市も当然ですが、日本は少子高齢化が社会問題になって久しくありません。正直な感想ですが、前橋市に住んでいますと都内と比べて明らかにご年配の皆様が多いのは認めざるを得ません。全てのご年配の皆様方が持ち家にお住まいになり、豊富な貯蓄がある訳ではありません。低所得で公営住宅にお住まいの方も多くいらっしゃいます。そもそも公営住宅は、低廉な賃料でご年配から優先に行政が入居者を決めていきます。前橋市も地域に分配される形で公営住宅がございます。その地域には必然的にご年配の皆様が多く住まわれることとなります。その地域のコミュニティに溶け込み、人間関係を構築できる人ばかりでもありません。孤立してしまう人もいらっしゃいます。この孤立してしまう事が、高齢化よりも恐ろしいことだと思います。深い話になってしまいました。話を変えましょう。
前橋市の観光地と言えば、赤城山がございます。頂上まで登れば、赤城大沼を一望できる絶景の景色が待っています。澄んだ空気の晴れた日には、富士山が本当に見えます。その観光地赤城山の大沼では新たにキャンプ場が開設されました。群馬県が整備事業主となり、公の施設として開設し、指定管理者はスノーピークが運営します。この赤城キャンプフィールドが、新たな前橋市の観光名所になることに期待している市民も多いと思います。なぜなら、赤城大沼は前橋市民にとって必ず一度は訪れた思い出の場所なのであります。赤城大沼の隣接する公の施設、赤城少年自然の家こそが、前橋市民の思い出の場所なのです。小学生のころにお泊り教室で宿泊した経験は前橋市民皆の心に残っています。その近くにあった前橋市営のキャンプ場が、大改装され、赤城キャンプフィールドに生まれ変わったのでございます。 有料にはなりましたが、とても綺麗で衛生面もしっかりとしたキャンプ場は群馬にもそう数多くはありません。それが近くの赤城大沼に誕生したのは、前橋市民にとっては嬉しいニュースです。必ず予約して行ってみます。当分予約は取れないみたいですけど。
そんな前橋市にご実家が誰も住まなくなり空き家なのですという県外に住むお客様がおりましたら、いつでもご連絡ください。一緒に解決するお手伝いをさせていただきます。県外からの手続きはいろいろ大変だと思いますが、その面倒な作業を全てこちらで行わせていただきます。弊社にお問合せ頂き、処分の段取り手続きをこちらにお任せ頂き実益を得られた実例は何件もございます。先ずはお気軽にお問い合わせください。大切なご実家でございます。最後はゆっくり休んで頂き感謝の気持ちで送ってあげたいですね。お問い合わせお待ちしております。
前橋市に企業様の本社機能の流入は毎年数件ある動きに代わって参りました。以前は群馬県の企業の流入は高崎市か太田市、伊勢崎市と残念ながら前橋市は選ばれませんでした。ですが最近は行政のアピール戦略が功を奏してなのか、嬉しい結果になってきています。これからも沢山の企業様の移転をお待ちしております。前橋市の不動産に関するお問い合わせは、三光土地販売までお気軽にお問い合わせください。
ゴールデンウィークがあけ、あっという間に春から夏の陽気です。
日中の日差しが強くなりましたね。
梅雨も目前ですが、雨が降ると雑草の伸びが早く、お土地所有者様からは一日数時間草退治をしているといったお話をよく耳にします。
すでに30℃を超える夏日が増えてきましたので、熱中症にはお気を付けください。
昨年は5月22日に梅雨入り、6月下旬には梅雨明けといった異例の早さで梅雨があけました。
雨が少ないのは嬉しい反面、猛暑日が続きとても長く感じた夏でした。
水不足から農作物の高騰化も騒がれていましたね。 前橋市は群馬県内の中でも農産業、畜産業が盛んな都市になりますが、近年では「まえばし麦豚」等の畜産業が多くを占めているようです。
弊社事務所が位置する前橋市の「東地区」も以前は水田の多い地域でした。
今では住宅用地が増え、お米を作る農家は年々減少しております。
お米は比較的耕作しやすいものの、広大なお土地でないと産業としては難しいとのお話をお聞きしました。
農業振興地域の多い群馬県ですが、後継者不足や草刈り作業の頻度から、農地のご売却を検討される方が多くいらっしゃいます。
真夏の異常な気温の高さ、降水量が極端に少ない年や急な雹被害等、気象の変化が著しいのもひとつの要因です。
今後の管理についてお悩みの農地がございましたら、いつでもご相談ください。
田んぼがほとんどであった東地区も、現在は住宅用地として大変人気なエリアになりました。
勾配の少なさや学校までの通学のしやすさ、駐車場の広さを確保したお店の多さ等、お住まいに適したお土地が多くございます。
農業が難しくなってしまったお土地も、住宅用地や商業用地として違った面で発展していくことが可能です。
また、下新田町や大利根町については日頃空き家を多く目にします。
管理にお困りの古い空き家であっても、住宅用地や中古住宅としてご売却頂けるケースは多いです。
前橋市でも令和8年度の老朽空き家補助金制度が始まりました。
高崎市と比較すると補助金対象の要件が緩く、定員が埋まってしまうまでの期間も長い印象です。
1年以上の空き家であれば解体時の補助金が出る可能性がございますので、空き家の管理にお困りでしたら、是非ご相談ください。
また、前橋市内居住誘導区域内の補助金加算といった制度もございます。 駅の近く等人が多く集まる場所は「居住誘導区域」といったエリアに属していることが多いです。
該当エリアにある住宅の解体をご検討の際は、通常補助金へ5万円の加算がございます。
年々解体費用も高騰化しておりますので、こういった制度利用は大変おすすめです。
中古住宅購入をご検討中の方の場合は、リフォームの助成金制度もございます。
新築の建築費用高騰化の他、最近はお風呂や洗面台の納品が難しくなってきているといった問題もございますね。
今後、中古住宅のリノベーションも更に人気が出てくるのではないでしょうか。
一見解体が必要と思われる建物であっても中古住宅としてご売却頂ける事例は多数ございます。
前橋市内でご売却検討中のお土地や空き家がございましたら、是非三光土地販売までお問合わせください。
所有者様のご希望に添って様々なご提案をさせて頂きます!
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